PV3Dいじってみました。
PV3Dをいじってみようと思い、ちょっと作ってみました。
http://www.hi-farm.net/weblog_enter.html
詳しくはリンク先に書いていますが、
・このブログからデータを引っ張ってきてます。
・Planeオブジェクトにロールオーバーすると、音がなりますのでご注意下さい。
定期的になる音は、panやボリュームをいじってます。
まあ、音offとかはないのですが、あくまでPV3Dの習作ということで。
2007年11月18日23:51
PV3Dをいじってみようと思い、ちょっと作ってみました。
http://www.hi-farm.net/weblog_enter.html
詳しくはリンク先に書いていますが、
・このブログからデータを引っ張ってきてます。
・Planeオブジェクトにロールオーバーすると、音がなりますのでご注意下さい。
定期的になる音は、panやボリュームをいじってます。
まあ、音offとかはないのですが、あくまでPV3Dの習作ということで。
2007年11月18日23:51
ちょいと間ができてしまいましたが、AIRをもう一度再勉強!!ってことでいろいろ資料をみていたんですが、こんな機能がありましたね。
flash.system.Shellクラスです。
idleThreshold:int -> これで指定した秒数、マウス操作、キーボード操作しないとEvent.USER_IDLEイベントを送出します。
ってことは!デスクトップアプリとしてはアラームやらなんか面白い事ができそうですね。
僕はちなみに、数秒間何もしなければ恥ずかしい音声を流す、というアプリを作りました。
著作権とかで問題があるので、その辺を改めて作り直したら配布しますね。
使い方は、
<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx=”http://www.adobe.com/2006/mxml”; layout=”absolute” creationComplete=”initApp()”>
<mx:Script>
<![CDATA[
import flash.system.Shell;
import flash.events.Event;
private function alertSet():void{
//基本設定
// タイムリミットは5秒
Shell.shell.idleThreshold = 5;
//IDLEイベントの設定(何もしなかった場合の設定)
Shell.shell.addEventListener(Event.USER_IDLE, idleHandler);
// IDLE状態を解除された時の設定
Shell.shell.addEventListener(Event.USER_PRESENT, userPresentHandler);
}
private function idleHandler(e:Event):void{
//Idle状態になった場合の挙動
}
private function userPresentHandler(e:Event):void{
//Idle状態でなんらかの操作をした場合の挙動
}
]]>
</mx:Script>
</mx:WindowedApplication>
ただ、僕の場合、idleThresholdを5にすればよかったですが、2だとエラーを吐き出しました。なんででしょう?
2007年11月8日23:37
さて、2日目。
基調講演はサイバーエージェントとYahoo! と楽天がでていました。
B-5 RIAシステム・デザイン概論:エンジニアとデザイナの共存共栄/脱3K指南
これは良かったです。
RIAを構築する上での内部スタッフとのやりとりの仕方はもちろんですが、
「開発費を削減すると一見経費削減できた気がするかも知れないですが、結果運営費が高くなり、しかも運営費は継続的なものなので結果的にはRIAを導入した方がコストは安くなりますよ」という話しは良かったです。営業トークで使えるんではないでしょうか。
E-6 楽天が考えるデスクトップアプリケ−ションの可能性
C-6をあえて選ばずにこっちをとりました。
というのも、AIRは何かできそうだけど、具体的には何ができるんだろう、というところで大企業がどのようにAIRを捉えてるかを知りたかったから。
そこで紹介されたのは、出品者に対して、商品登録が簡単にできますよ、というアプリだった。
内容的には、あまりたいしたことではなかったけど、現在のAIRの問題点である、日本語入力をCSVのドラッグアンドドロップで回避してたのはためになりました。
D-7 Actionscript3.0とインタラクティブデザイン
これは良かったです。AS3でどういう書き方をすれば効率がいいんだろうか、ということも気になってたし、スタディとしてサンプルアプリを作って開発効率を上げたり、変更にも強いクラスの作り方などが紹介されていて、とてもためになりました。
F-8 Papervision 3D:Flash 3Dエンジンで新しい表現を手に入れよう!
最近Papervision3D始めたので、どんなものか見てみたくて参加しました。
Papervision3D Panel というFlash IDE上で再生できるパネル?これは便利そうだと思いました。
AS3でこういう表現ができるようになって、SocketやらByteArrayやらいろいろと機能が増えて、ますます今までflashやってなかった人がはいってくる事が増えるとおもうのですが、さてその中で自分は何を売りにしてやっていくべきなんだろう、と考えてしまいました。
そのあとはお酒に料理にカジノにバニーガール!
バブリーな空気に酔いましたよ。さらには懐かしい人にもあえたりして、セッションだけではなく、いろんな人と交流をもてたことが何よりよかったです。
MAXでお会いしたみなさま、これからもよろしくです。
2007年11月6日15:24
さて、11月1日〜2日とホテル日航東京で開催された、Adobe MAX Japan 2007へ行ってきました。
行きは||_koba_||(http://un-q.net/)さんの呼びかけにより、遠足っぽくみんなでそろって行きました。
で、MAX。
みたものはこんな感じでした。
基調講演:
今回のAdobe MAXの初日は新しい情報を仕入れるため、Flash Lite関連のセッションが多くなったのですが、docomoのiChannelってドコモユーザーは結構利用者が多そうですね。
友達のdocomoユーザーで、iChannelを見るのが習慣になっているっていう人がいて、驚きましたが、iChannelユーザーがそれだけいるということは、それだけFlash Liteの素地ができつつあるのかな、という印象を受けました。
参考画像:
http://blog.hi-farm.net/items/opening.jpg
http://blog.hi-farm.net/items/kevin.jpg
http://blog.hi-farm.net/items/opening1.jpg
http://blog.hi-farm.net/items/opening2.jpg
http://blog.hi-farm.net/items/opening3.jpg
E-1「ビデオとWebフルブラウザが可能にする新たなモバイルコンテンツ開発と海外市場でのビジネスチャンス」
NOKIAのスポンサーセッション。
以前にFlash Liteを少し触ってから、密かにFlash Liteには期待していたのですが、日本ではまだまだFlash Liteが1.1が標準だったり、端末内部でのFlash Liteのカスタマイズなどが明らかにされていない中、Flash Lite 3.0には密かに期待しており、その今後の可能性をさぐる意味で、海外メーカーであるNOKIAのセッションに参加しました。
まず、S60のWebブラウザにはFlash Lite 3.0を搭載しているとの事でした。
Webブラウザに搭載するので、ファイル制限も(パケット代とか気にしなければ)なく、いろんなことできますよ、という感じでした。
さらには、NOKIAはデベロッパーと共にいる、ということで、Forum NOKIAの紹介をしていました。
http://www.nokia.co.jp/forum/
まあ内容はそんなところでおいておいて、発表自体についての印象。
メインの発表者はフォーラム・ノキア マーケティングディレクターのエリック ジョン氏。
甘いマスクと堂々とした発表でした。ただ、話しが駆け足すぎて、30分ほどで全ての内容が終わってしまいました。もっとゆっくり話してほしかったですね。
画像:
http://blog.hi-farm.net/items/nokia.jpg
で、そんなに早く終わってしまったので、Adobeインスタレーション/体験コーナーへ。
色々回りましたが、一番印象に残ったのが、「マルチユーザーパネル/くるくる」でした。
タッチパネルになっているテーブルを使って、写真データを拡大/縮小したり、移動したり、みんなで共有できたり、地図データを操作し、手前にホイールを指で回すと時間の巻き戻し/早送りができるというものでした。
すごく面白かったです。実際に体験してみて、その時も話したのですが、これがネットワークにつながって、
遠距離にいる家族や、例えば隔離病棟にいる患者さんとコミュニケーションを取る事ができれば、人のつながりというのをモニターを通して、「体験」できるのかな、と思いました。
ってか、これの開発楽しそう!!思わず「うらやましい」と言ってしまいました。名刺交換しておけばよかったな。
参考画像:
http://blog.hi-farm.net/items/kurukuru1.jpg
http://blog.hi-farm.net/items/kurukuru2.jpg
次はB-2 ドローイングとプログラミングの美しき衝突:The Art of Presstube【FITCスペシャルセッション】
これか、E-2に行くか、すごく迷ったのですが、こっちを選びました。
とても簡単に書くと、James Paterson氏の経歴紹介でしたが、Flashやっている人がどのようにして現在の様な立場になったかなどの流れも知りたかったので、とても興味深い講演でした。Flasherの実際を知れた気がします。
講演で言ってた、RHONDAというツールが非常に気になります。。
D-3 Flash Lite 3.0で広がるモバイルコンテンツの世界
またまたFlash Liteです。
最高でした。
何がって?2日間のセッションを通して、酒なしでこんなに場の空気が和んだセッションはこれ以外になかったです。
結論でいっていた、「だからこれからはFlash Lite 2.0が主流になるのです」という言葉は、実はこれが現場の事実なんだろうなあ、と思ったのでした。
また来年も聞きたいです。
D-4 必見!海外でのAdobe Mobile & Device、そして日本でのモバイル機器向け放送におけるFlashコンテンツ配信の可能性
色々とFlashゲームのサンプルをみせていただきました。
その後はスペシャルセッション〜各ユーザーグループの交流会。
フロアには料理が並び、お酒が並ぶ。
食って食って飲んで飲んで。
そんなくだけた状態でいろんな人とくだけた話しをしたり、新しい出会いがあったり。
AIR Developer’s NightのAIRビールもそうですが、こうやってくだけた状態でユーザー同志+Adobeの社員のつながりを持てる場をAdobeが提供する、というところが、今後ユーザーに対してオープンな姿勢でいてくれるのかな?という期待を持たせてくれました。
ああ、ぐだぐだな記事になってしまいました。。
とりあえず1日目でいったん区切ります。
2007年11月5日11:54
明日はAdobe Maxですね。
level-zyass.net さんのエントリを見て、僕も見るものリストを作ってみます。
http://www.level-zyass.net/log/
選択基準としては、
個人的には興味がある範囲はいわゆるFlashやら携帯やらAIRやらFlexやらということで、2日間でそれらの分野を網羅したいというものです。
後は、せっかくなので業界動向とか考え方とかの方をみれればと思って選びました+めったにこなさそうな人の話しとか。
E-1 ビデオとWebフルブラウザが可能にする新たなモバイルコンテンツ開発と海外市場でのビジネスチャンス
Flash Liteっていうか、携帯は注目はしているのですが、今イチ携帯に関しては実感がないので、最新情報や今の流れを知りたくて参加します。
B-2 ドローイングとプログラミングの美しき衝突:The Art of Presstube
プログラミングでの表現っていうのに興味もあるし、Flashの一番面白いところでもあると思ってます。
D-3 Flash Lite 3.0で広がるモバイルコンテンツの世界
E-1と同様に、興味はあるが今イチわかっていないFlash Liteの世界を見てこようと思います。
D-4 必見!海外でのAdobe Mobile & Device、そして日本でのモバイル機器向け放送におけるFlash
今までの流れもあるのですが、特に、
『アドビのモバイルチームが取り組んでいる、将来のテクノロジーをご紹介します。』
に魅かれました。
B-5 RIAシステム・デザイン概論:エンジニアとデザイナの共存共栄/脱3K指南
Flash作成にしても、システム構築にしても、原則デザイナーさんと連携して仕事をするので、この辺の話しは絶対ききたいですね。今後Flashとサーバーとかが絡んだり、規模が大きくなったりする場合にも仕様書とかが必要になるのか??その場合どう書けばいいのか?
そのあたりのヒントになればと考えております。
E-6 楽天が考えるデスクトップアプリケーションの可能性
あれ?C-6じゃないの?と自分でも思いましたが、ここはあえてE-6。AIRについて大手がどう取り組もうとしているかが知りたいので。
D-7 Actionscript 3.0 とインタラクティブデザイン
僕がどうこう言うまでもなく、楽しみです。
F-8 Papervision3D:Flash 3Dエンジンで新しい表現を手に入れよう!
最近になってPapervision3Dを触っているのですが、せっかくそのPapervision3Dを作ってる人がくるなら参加しよう!という気持ちです。
まずは明日寝坊しないようがんばります。
2007年10月31日14:29
今週木曜日、金曜日とAdobe Maxがありますが、東海道新幹線で行く人にはこんなのもあります。
いかがでしょうか?
Adobe Max へみんなでいこう!(遠足)
http://un-q.net/2007/10/adobe_max.html
楽しそうです。
でも電車が混んでいないかが心配。。
僕は仕事の状況次第で参加できるかが決まるのですが、予定があえば是非参加したいです。
2007年10月30日12:17
前々回の記事で、
http://blog.hi-farm.net/article.php/article/1193150608
Papervision3D/Tweenerデビューしたということを書きましたが、Tweener、簡単に使えすぎるのでやみつきになりそうです。
メモとして基礎編。
ここからダウンロード。
http://code.google.com/p/tweener/
//—
import flash.display.Sprite;
//— 宣言
import caurina.transitions.Tweener;
var sp:Sprite = new Sprite();
addChild( sp );
//—-設定
sp.graphics.beginFill( 0×000000, 1);
sp.graphics.drawRect( 0, 0, 100, 100);
sp.graphics.endFill();
sp.x = 0;
sp.y = 0;
//—– Tweener
Tweener.addTween( sp, { x: 100, time: 1, transition: “easeOutSine” } );
などとすれば、簡単に、
『現在地』から『x=100』まで移動できます。
イベントをつけたい場合は、
Tweener.addTween( sp, { x: 100, time: 1, transition: “easeOutSine” , onComplete: completeHandler } );
と書いて、
function completeHandler():void{
//Tween終了後の処理
}
で簡単にTweenを制御できます。
注意点としては、Eventとかを渡さない、ということでしょうか。
ダウンロードすると、PDFやswfでTweenを説明したグラフがついてくるので、とっても便利!僕は机の前に貼っています。
今更ですが、忘れないために書いておきました。
2007年10月29日03:08
見かけたこんなサイト。
http://halo3.com/believe/shell.html
まあ、多分、撮影をしっかりやって、FLVにして、コマ送りの操作をキーでさせてるというだけの仕組みとは思うのですが、
これを見ていて、カメラが高いところから落ちるときに、酔いそうになりました。
もともとジェットコースターとか本当にありえないくらい苦手な僕だからここまで過剰に反応したのだろうとは思いますが、これをフルスクリーンでやって、できればGainerかなんかでセンサーつけて、椅子(リクライニングするのでいいです)と連動できれば、簡易ジェットコースターにならん??なんて思ったのでした。
しかも一家に一台!的に用意して。
これでジェットコースターの練習ができる!という様な。
作れるなら作りたいなあ。。
2007年10月24日20:54
Papervision3Dと、Tweenerデビューしました。
AS2で書いている時は、ずーっと一人で書いていて、同業者の知り合いも少なかったため、既存のフレームワークとかライブラリを使うのが不安でした。
以前、取引先の会社と仕事をしていて(その時は別の言語です)、その会社独自のフレームワークに準拠して開発するように言われていて、その通りにしていたのですが、
標準の関数使えばすぐにできるのに、フレームワークを使ってどうやればいいか全くわからず、時間だけかかってしまい、
その時にむやみにフレームワークに依存しすぎると却って効率が飛躍的に低下したり、また、人が殆どの仕組みを作ってくれているがゆえに、頼りすぎると、問題があったときに自力で解決できなくなるのではないか、と不安になったのもフレームワークから遠ざかっていた理由です。
自分の立ち位置の捉え方次第で考え方は変わるとは思うのですが、今までは上記のような考えがあり、使うのをためらってました。
そんな自分が最近になり、多くのFlasherさんと知り合う機会ができて、フレームワークを有効利用している人がおおいな、ということに気づかされました。さらに、それだけ使われているのなら、信頼性も高いんだろうな、と感じで始めようかな、という様に考えが変化していきました。
で、取り入れたのは、CASAではなく(まだAS3版はないですよね?)、Papervision3D、Tweener。
フレームワークっていうよりは、ライブラリと言った方が正しいのでしょうか。
Tweenerのあまりのシンプルな使い方や、Papervision3Dで書いてみて、「こんなにすぐに作れるんだ」というのに感激してしまい、導入に踏み切りました。
ただ、今更なのと、サンプルやら解説を付けれるほどの状態ではないので、今は始めました。と宣言するにとどめておきます。
でも、一応3Dの原則とかは把握するようにしておきます。
2007年10月23日23:43
金曜、土曜と色々と勉強会へ行ってきました。
まず、金曜。
Takeshi MAX Japan 2007 @アップルストア心斎橋
19:00にアップルストアにつくも、人が少なめ。
僕は初めての発表だったので、人が少なめでほっとしていたのですが、イベントが始まり、エグゼクティブたけしの基調講演が行われ、素敵なTakeshi MAXグッズが発表され、進行して行くうちに、人が集まってきたようです。
で、初めての発表。内容はAIR事始め、ってことで、AIRの導入編という内容でした。
初め若干緊張しましたが、なんとかなって良かったです。
nitoyonさんに優しい言葉を頂き、これからも発表とかしたいな、と思いました。
そのnitoyonさんも飛び入りで発表。ほんとにnitoyonさんのプレゼンはすごいなー、おもろいし、とかんしんしてました。
飲み会もやっぱりおもろかったです。
仕事のはなしやらそうでない話しやら、すごく楽しかったです。
次回は11月下旬ころらしいです。日程があえば参加しそうです。
土曜日:
実家で一泊し、お昼には名古屋へ。
WCAN automnへ。
いつも参加しているWCAN mini asチームが発表するという事で、参加しました。
WCAN miniにはちょくちょく参加してたのですが、おっきい方は初めて。
運動会がすごく盛り上がってて、楽しかったです。
後は、miniと違ってASを使っていない人にどういう話し方をすれば上手く伝えられるんだろうか、ということを考えさせられました。
今回のWCANは2セッションで、もう一つは百式の人でした。
内容はもちろんなのですが、僕個人的には、内容の事より、プレゼンの仕方が上手いなー、ってことを見てました。
特に、前半で話していた内容をそのまま後半で実践しているところとか、「やるなぁこの人」とうなってました。
ただ、勉強会の段階でお酒が抜けてなくて、正直普段より上機嫌でした。。
そして懇親会。
いろんな人とあってご挨拶しつつ、ASチームの方や他の方ともお話しする。
AS mini mini会をやろう、と。 是非実現したいっす。
店をかえてもう一件のみに行く。
そこではASチームの人たちと熱く話す。
変態話は変態なのですが、文字通りの変態でした。
ただ、最高に楽しかったです。AIRベータ2だとか、Apolloとか。
やっぱりいろんな人とあっていろんな人と話すのは楽しいですね。
これからもいろんな人と知り合いたい、と思いました。
2007年10月21日01:11